[29坪 2LDK] 収納と動線でタイパを重視、狭小地を最大限に活かした3階建の家の間取り
全国の建築家から間取りが集まるmadree(マドリー)で集まった29坪、2LDKの間取りです。オープンキッチンやペニンシュラキッチンが特徴の注文住宅の間取りです。
収納と動線でタイパを重視、狭小地を最大限に活かした3階建の家はこのような方におすすめです
・家族構成:30代共働き夫婦、子ども2人(4歳、1歳)
・趣味:スポーツ観戦、読書
収納と動線でタイパを重視、狭小地を最大限に活かした3階建の家の間取りアイデア
全国対応になりました
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建築家・デザイナー
からのコメント
【全体のコンセプト】
・3方の隣地境界線からの離れが民法上の50㎝をクリアできるよう意識しながら、無駄なく使いやすい配置になるよう考えてプランしました。
【こだわりのポイント】
■1階
・玄関は道路から中が見えない配置にし、ご家族は土間収納で靴やアウターを脱いでから洗面所で手洗い・うがいをしてホールに出られる2WAY動線になっています。
・洗面スペースは3畳と広いので室内干しをすることができ、ファミリークローゼットがあるので洗う・干す・収納が簡単にできて便利です。
・主寝室は奥行きのある1.8m幅のクローゼットの他に階段下を利用した収納があります。
・こちらの収納はホール側から使えるように変更も可能です。
■2階
・LDKはバルコニーとフラットにつながり一体感があるので広く感じられ、キッチン横にはお子様のリビング学習やパソコン作業ができるワークスペースを作りました。
・パントリーやゴミを仮置きするサービスバルコニーがあり、ダイニング南側はカウンターの上下を収納にして書類などこまごましたものをスッキリ片づけられるようにする計画です。
・下部の収納をやめてカウンターテーブルとして椅子を置いて、こちらもワークスペースとして使用することもできます。
・2階トイレは幅を少し広くして手洗い器を付けました。
■3階
・子供部屋はしばらくは9畳の一部屋として使用できるようになっていて、将来間仕切りした後も奥行きがしっかりある1.8m幅のクローゼットをそれぞれが使えるようになっています。
・バルコニーへは廊下から出られるようにし、その他に書斎や納戸収納として使える2.2畳の小部屋を作りました。
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