間取り詳細plans

[31坪 3LDK] 狭小地を最大限に活用し、角地を生かして光取り込む家

全国の建築家から間取りが集まるmadree(マドリー)で集まった31坪、3LDKの間取りです。2階リビングや浴室1坪が特徴の注文住宅の間取りです。

こんな方に参考になる間取りです

・3歳、1歳の子がいる30代夫婦。インドア派
・夕食後は家族でおしゃべり、コミュニケーションを大切にしている
・変形地かつ狭小地なので、収納を工夫したい
・家にいる事が多いので、気持ちが明るくなるような光が差し込むようにしたい

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○ゾーニング
・3階建てのため、真ん中の2階に人が集まるようLDKを配置しました。
・1階は主寝室と水廻りを、3階には子ども室を配置しています。
・建物の奥行き感を出すために、東西に長い敷地を利用したレイアウトとしました。
・廊下も敢えて長くとり、また視線の先にシンボルツリーを用意し、視線の抜け感に工夫しました。

○1階
・SICは玄関に隣接させ、利用勝手を良くしました。
・階段下を外部から利用出来る収納にし、収納不足を解消しました。
・主寝室にはちょっとした書斎コーナーを設け、落ち着く空間にし、大容量のWICを設けました。
・水廻りもコンパクトにまとめ、来客用のトイレもあります。

○2階
・階段はストリップ階段と可能な限りガラス張りにし、角地ならではの明るさを確保するよう計画しました。1階から3階までを光が届くようにしています。
・キッチンとダイニングは平行させ常に一体的な雰囲気を演出し、家族とも距離感を感じられます。
・北側にはサービスバルコニーを設け、ゴミの仮置場などにも利用出来ます。また北面をPCコーナーや壁面収納とすることも可能です。
・リビングには、南面から光を取り入れながらも、隣地の視線を考慮しガラススクリーンにします。また一部高天井とすることにより、吹抜効果をもたらし、空間を広く感じさせます。

○3階
・廊下を敢えて取ることにより、建物に奥行き感を演出し、廊下の先には、小上がりの階段を上り、バルコニーへと続きます。物干しには最適です。
・子ども部屋は、将来間仕切り壁を設けて2室に均等に分けられるようプランニングしてあります。
・洗面コーナーやトイレも設けています。

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